間もなくジャズルスがアプリになります!

ジャズルスの紹介動画を作りました。

学童クラス、渋谷クラス、ご家庭で、、これまではPC対応のみだったジャズルスでしたが、、、!
いよいよ!!お手持ちのiPhone、iPad、タブレット、スマートフォンでジャズルスをお楽しみいただける日が近づいてきました!!!

動画の中には
CのClever kid,
AのAngry Alligator,
UのUp! Up!!
WのWhy? why??

という4曲が紹介されています。(Wのみ音源もあります。)

ジャズルスはアニメーションもかわいく、単語ゲームなどもあります。音楽はリズムジャンルも豊富で、歌詞の中には様々な日常表現、構文が含まれており、どの曲もとてもいい歌です💖Lesley Bethさんが心を込めて作詞作曲しました。うちの3歳の息子はBのBLUE BUS BLUESが大好きです(‘-‘*

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LとRの話題です。

http://www.sankeibiz.jp/smp/macro/news/170615/mca1706151742010-s1.htm

 

12歳で渡米した時は全然違いがわからなかったのですが、1年もしないうちに聞き分けも発音もできるようになりました。その当時はなんで自分ができるようになったのかはあまりよくわからなかったのですが、物理的に唇と舌の動きを意識するだけでできるようになるということです。

 

区別のない日本語に慣れているので、私自身が特に難しかったなあと感じたのは

bl-,br-:  black, blue, blonde, ….. や、blues とBruce  など日本語では同じ綴りになるものなど。

cl-, cr-: clue, cruel, ..

fl-, fr-,:  flute, fruitなど

gl-, gr-:glue(小6の時これが言えなかった!!懐かしいなあ。。),

pl-,pr-,:please  これは日本では結構preaseと発音されています。

 

など、日本語しか聞いたことないとLの音を発音するのは難しいと思います。なぜかというと日本語では

ブルー、ブラック、クルー、グルー、プリーズ

などLの前に「ウ音」が入ってしまうからです。

「ウ」の口から「ら行」を発音するとR音になってしまうので、コツはアルファベット一つずつを発音してみることです。

「b」「lue」

「p」「lease」

というように。この時「ブ」とか「プ」と発音しないように気をつけます。唇を閉じて息だけで破裂音を出します。Lは舌を上の歯と上顎につけた状態から発音してみてください。

 

 

英語は発音する前段階で、舌や唇や口の開き方など、日本語よりも物理的な準備が必要ですし、息の吐く量も多いと感じます。

筋トレみたいに意識しながら練習すればどなたでもできます!

 

さあやってみよー!

 

 

 

About washing machine

https://savvytokyo.com/kanji-cheat-sheet-washers-and-dryers/

最近ドラム式洗濯乾燥機を買いました!

縦型式にくらべて汚れ落ち悪いよ、と先輩主婦の方々から聞いたこともあったんですが、、我が家で購入した洗濯乾燥機はすごい!!タオルはフワフワ、白いシャツなんて光り輝いています。もっと早くに購入すればよかったとさえも思いました。

 

日本に住んでいる外国人は日本の洗濯機、乾燥機に戸惑いを感じているようです。しかも表記が漢字で難しい!とも。たしかに難しいですよね。

下の記事は、そんな外国人のための「洗濯機、乾燥器に関する漢字と意味のリスト」だそうです。漢字まで読める外国人の方はすごいなあと感心です。

今日のフォニックスはshです。

ジャズルスブログ、すっかりご無沙汰しておりました。

新管理人のコムカイです。ジャズルスで楽しく英語を学んでいけるお手伝いを日々考えて発信しています!よろしくお願い致します。

 

今日の学童ジャズルスレッスンは「sh」です。
先週はSを、今週はshです。

sとshの音は、幼児期は舌足らずで物理的に難しいようですし、大人になっても混同しがちのようです。

もちろん日本人だけでなくて英語を母国語としている子供たちもsとshは難しくてママたちの発音を心配する話題に上っているようです。

2歳の子が、sheepをleepと言ってしまったり、「show me!」のことは「no me!」と言ってしまって、直したらいいのかと悩むお母さんのサイトがありました。
https://www.netmums.com/coffeehouse/children-parenting-190/toddlers-pre-schoolers-12-months-4-years-59/806179-my-two-year-old-cant-say-s-sh-should-i-get-help-all.html

あまり発音を注意しすぎると萎縮してしまうので、7歳まではあまり指摘しすぎないほうが良いとも書かれていました。

ちなみにうちの3歳の息子はほぼほぼshです。笑
「シュジキアシャハルくんでしゅ!」
「ジューシュ飲みたい」

しかもよくひっくり返ります。
「おとしょ(お外)でシュナアショビしたい!」

ちなみに「遊ぶ」の「アショブ」も進化系で、以前は「アシブ」でした。

この変な発音、とても可愛いのでいつまでもなくなって欲しくないですが、少しずつ消えています。。寂しいような頼もしいような。。笑。。

【Jazzles研修】

今週の火曜日は、JAZZLES研修を行いました。
2017年4月以降、北海道札幌市ではJazzlesが大活躍!
Jazzlesのプログラムが3校で導入される予定であり、
それに向かって研修をしました。
以下、研修内容です!
研修内容:
■総合講習:Jazzles紹介、現在活動について、Jazzles&英語教育について
・なぜJazzlesを使って子ども達が楽しく英語を身につけるか
・英語教育に対するJazzlesの方針とは
・ビジネスを広げるためのJazzlesの効果的なところとは
■個別研修:Jazzlesのレッスンプラン、カリキュラム、教育特徴、実用例、コンテンツの紹介
・Jazzles教材の使い方によっての効果、使用方法&成果の紹介
・Jazzlesマテリアルのコツ、クラス運営での&アドバイス
・各学校にとっての一番有効的な使い方を一緒に考える
Jazzlesについて詳しく知りたい方のために以下の活動を無料で、現場行っております。
->Jazzles説明会
->Jazzlesデモンストレーションクラス
->Jazzlesプログラム: カリキュラム見積もり
ご興味のある方は遠慮なくメールをください!
info@jazzles.jp
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新年度に向けて最高の英語プログラムを一緒に作りましょう!
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【Jazzles&英検】2016年度第3回受験! 英検ジュニアゴールド

【Jazzles&英検】
とある学童の、とある5人の子供の、
2016年度第3回の英検ジュニア受験結果を自分で作りました。
英検ジュニアは合格不合格ではないので、結果(点数)を元に、英語力を測るツールとして扱います。
それぞれの学童でJazzles&英検クラスを受けている生徒のモチベーションを上げることと、保護者様への英語に関する報告のために重要なものです!

今回はBronzeからSilverを受けないで直接Goldを受けた5人は、大変頑張りました。

表を見ると、どの部分が難しかったかとこれから何を中心に学習していけば一目瞭然です。今回は「よむ」ことに5人が苦労して、そして「ワナ」と言ってもかごんではない問にはまりました(苦笑)

今回は、Jazzles&英検のブレンドカリキュラムのおかげで、子供たちの英語力が短期間でとても高まったことが分かって、それと同時に、これからも学習を続けていく次のステップとしての英検5級を楽しく目指していきます!

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【Jazzlesについて】 印刷用シート! (12月12日投稿)

こんにちは!
Jazzlesのアドリアンです。

Jazzlesはデジタルな教材です。つまり、全てのコンテンツがパソコンから見られます。

しかし、様々なマニュアルなアクティビティをするために、Jazzles製作者のLesley Bethが「ブラックラインマスターズ」の印刷用シートをたくさん用意してくれました。

パソコン版の教材サイトは、下記のようにブラックラインマスターズにアクセスできます!

パソコン版の教材サイトは、下記のようにブラックラインマスターズにアクセスできます!

すべてのアルファベット文字に10枚のシートが付いています。

よく使われている3枚とを紹介します!
青文字は対象となるスキルです。

 

2

Lyrics Bold Page (歌詞太い文字ページ) ・Phonemic Awareness ・Vocabulary, Spelling ・Letter Shape

3

Activity Page (アクティビティページ) ・Reading, Handwriting, Motor skills ・Spelling skills ・Alphabetic Principle

4

Craft Page (クラフトページ) ・Letter Shape, Sound/Letter correspondence, Vocabulary ・Alliteration, Phonemic Awareness ・Non-Cognitive skills, Motor skills

目的は様々で、下記のことが学習できます。
・文字の形を覚える (letter shape)
・文字と音のコネクションを作る (letter and sound)
・形容詞を中心に、言葉の知識(語彙)を増やす (vocabulary)
・頭韻を身に付ける(alliteration)
・「フォネミックアウェアネス」=英語の音感を育てる (phonemic awareness)
・社交性を高める=コミュニケーション力・・・ (non-cognitive skills)
・運動神経の能力=カッティング・ペースティング・カラーリング、トレーシング、ハンドライティング (motor skills)

Jazzlesはただ印刷をするための、シートがまとまったPDFファイルを提供するだけではなく、
・先生のための詳しい「How-To」マニュアル
・クラスのための面白い実例とアイディアマニュアル
・工夫のたくさんあるレッスンプランのルーチンプラン
等々、「教える」ことを楽にする詳しいガイドブックとマニュアルは非常に役に立っています。

今度、先生のクラス準備を徹底的にサポートするツールについて紹介させていただきます!

ファイルを印刷するには、シートがまとまっているPDFファイルを印刷するだけです。
(トライアルアカウントには、シートへのフリーアクセスが含まれています)