【Jazzlesについて】 Jazzles(ジャズルス)コンテンツ紹介 【3/5】 (11月30日投稿)

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Jazzlesのアドリアンです!

今週は毎日Jazzlesのコンテンツについて紹介したいと思います。

今日はコアのコンテンツとなる「グループアクティビティ、ダンス、ジェスチャー」の実際の映像です。

Jazzlesクラスとしての、中心となるビジュアルコンテンツであり、

子供たちと一緒に楽しく英語で盛り上がるための必要不可欠なコンテンツです。

【Jazzlesオリジナル曲: J song: JIGGLE!

【Jazzlesについて】 Jazzles(ジャズルス)コンテンツ紹介 【2/5】 (11月29日投稿)

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Jazzlesのアドリアンです!

今週は毎日Jazzlesのコンテンツについて紹介したいと思います。

今日はコアのコンテンツとなる「アルファベット文字Hのアニメーション一部、Talking Books: Reading, Jazzles Game: Matching, Jazzles Game: Listening」の実際の映像です。

Jazzlesクラスとしての、中心となるビジュアルコンテンツであり、

子供たちと一緒に楽しく英語で盛り上がるための必要不可欠なコンテンツです。

【Jazzlesオリジナル曲: Helping Hand

【Jazzlesについて】 Jazzles(ジャズルス)コンテンツ紹介 【1/5】 (11月28日投稿)

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Jazzlesのアドリアンです!

今週は毎日Jazzlesのコンテンツについて紹介したいと思います。

今日はコアのコンテンツとなる「ANIMATION アニメーション」の実際の映像です。

Jazzlesクラスとしての、中心となるビジュアルコンテンツであり、

子供たちと一緒に楽しく英語で盛り上がるための必要不可欠なコンテンツです。

【Jazzlesオリジナル曲: Blue Bus Blues

 

歌についてぜひご感想を聞かせてください!

【Jazzlesイベント】 「アドをカラフルにしよう!」原宿イベント第3弾決定! (11月25日投稿)

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12月10日、原宿で「アドをカラフルにしよう」イベントの第3弾を行うことになりました!

詳細は一緒に開催するEIGODOの根本さんがプレスリリースでシェアいたしましたのでご確認をお願いします。

今回はなんと、Jazzles講師であるもゆる先生も参加する予定です!!!

「こんにちは。EIGODO事務局根本です。
コラボイベント第3弾とを12月10日にイベントを開催します!!

今回は今までの活動を見て共感してくれた
英語ポップソングを元にした発音指導、歌唱力を
身につけるトレーニングを劇団などで指導している
もゆる先生も参加してくれることになりました。

オンライン英会話スクール・フォニックス指導・英吾発音・歌唱指導と異なる方向から英語指導に携わる私たちが子供たちにもっともっと英語を身近に感じて楽しんでもらいたいという思いからイベントを開催しています。

だから、いつだって「子供が楽しいこと」を第一に活動内容を考えています。

そして今回はイベントに参加してくださった方に年明けに開催されるもゆる先生のミニコンサートのチケットをプレゼントします。

イベント内容は誰でも簡単に参加してもらえるものになっています。
当日歩くルートは地図の赤い線で示しています。

12月のイベントなのでスタッフはサンタに扮してイベントに参加します!!
もし見つけたら声をかけてくださいね!!

たくさんの方に参加してもらえるとうれしいです!!
皆様12月10日は原宿方面でサンタ探ししてくださーい!!」

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【Jazzlesレビュー】 英語塾でのJazzlesお試し! (11月24日投稿)

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以前有名な英語塾で英語講師のJ先生がJazzlesを試しましたのでその結果をシェアいたします!

の特徴は、 Group learning (グループ学習)でも、Individual learning (個別学習)でも最強です。それは、Flexibilityの高いマテリアルだからです。

対象性とは小1~3でレッスンは30分も続きました。

★ レッスンの流れ ★
J先生は、「Bb」文字のレッスンをしました。オリジナルソングのタイトルは「Blue Bus Blues」。

下記の教材を使いました。
・Animation → アニメーション (アニメ、歌、歌詞の字幕)

・Karaoke → カラオケバージョン (愛称: JazzleOke)

・Vocals → 音声のみ

・Talking books (Lyrics) おしゃべり本(歌詞)

・Printable activity sheet → 印刷用アクティビティシート

英語講師は自分でレッスンプランを作成することができます。
工夫してさまざまなオリジナルアイデアを手に入れ
Jazzlesを活かす幼児英語の先生は、つでもどこでも、
信用できる教材が使えることは安心させます。

★ Jazzlesに対して、どう思う?と聞いたら ★

J先生の意見
のアクティビティ(ゲームなど)は使いやすい(すぐ使える)そしてフィーチャーを使って多数のアクティビティができるので助かる
・生徒は最1~3としても、楽しくまじめに学習をすることができた
・子供たちはお願いされなくても30分のレッスン中、常に自ら正しい発音をするように粘った
の教材サイトは便利で慣れやすい
・alliteration(頭韻)が多いので、phoneme(音素)に有効
・とてもflexibility(柔軟性)の高い教材だと思った
・また使ってみたい

子供たちの意見
・フォニックスというのはは聞いたことも見たこともなかった
・正しい発音ができるようになってうれしかった
・知らなかった言葉を勉強することができたからうれしい
は楽しい

★アドリアン先生の意見

・日本では、ある程度の年齢にならないと、子どもたちはちゃんとした英語教育を受けない現実です。
は学童、英語教室、英語塾などを通っている子供たちにはおすすめですので、英語が必須かされる前の小1から英語を身につける必要があります!

【英語教育】  VAKアプローチ+日本語&英語の学び方の違い (11月22日投稿)

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今日は、Jazzlesのアドリアンです!

今朝の地震はびっくりしましたね!

みなさん、VAKについてご存知ですか?

海外の幼児教育では、子どもたちの「ラーニングスタイル Learning Style(学習スタイル)を区別することが多いです。その中で一般的に認められるモデルはフレミング氏の「VAKモデル」です。

では、VAKについて詳しく説明します。

V = Visual  ・・・ つまり、のこと (視覚)  → Visual Learners
A = Auditory  ・・・ つまり、のこと (聴覚)  → Auditory Learners
K = Kinesthetic ・・・ つまり、のこと (体感)   → Kinesthetic Learners (Tactile learners)

もっと詳しくいうと・・・

Visual Learners (目で学ぶ子)は「観て学ぶ」タイプなので、対象アクティビティは・・・画像、絵、記号、グラフ、図、ダイアグラムなどです。
-> 「イメージ」ことが大事!

Auditory Learners(耳で学ぶ子)は、「聴いて学ぶ」タイプなので、対象アクティビティは・・・おしゃべり、レクチャー、音楽、ディスカッションなどです。
-> 「音」が大事!

Kinesthetic Leaners (体で学ぶ子)は、「動いて、手を使って学ぶ」タイプなので、
対象アクティビティは・・・ダンス、運動、化学実験、クラフトなどです。
-> 「動く」「触る」「作る」ことが大事!

しかし、
Auditory Learnersに本を読ませる
Visual Learnersをダンスさせる
Kinesthetic Learnersに音楽を聞かせる
ことももちろん大事です!

~重要~
たとえば「Auditory Learnersは耳と体で学びにくい」
あるいは
「耳と体を使って学ぶのが苦手だ」
というわけではありません
つまり・・・→
「Auditory以外は苦手だ」 X
のではなく
「Auditoryの方が一番簡単に、早く、自然にあるスキルが身につく方法」 ◎
だと示すだけです

少し理解できましたでしょうか。
もちろん、既にご存知の方も多いと思います!
ちなみに、Jazzlesは完全にVAKにアプローチしているパフォーミングアーツ&フォニックスのプログラムなので、どの子どもにも適切です。

少し話しを変えますが、以下、追加情報として日本語と英語の学び方の相違点について紹介いたします!

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【Jazzles紹介】 Jazzlesを数字で言えば?・・・ (11月21日投稿)

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Jazzlesのアドリアンです!

昨日11月20日(日)は高尾山を上って、教育的に疑問を置くシーンが多くてそれを紹介しましたが、
Facebookでの投稿をぜひみてください。皆様の意見をぜひ聞かせてください!

さて、今日は「数字」を使ってJazzlesについていろいろ紹介したいと思います~

 

【77】

Jazzlesの歌詞の中で、日常会話で使われている言葉の77%が含まれています。


【6】

“Group Letter “グループレターは6つあります。
「カーニンオーダー」によって、よりスムーズに、ロジカルに、効果高く文字と音の関係を理解して、どんどん新しい単語を身につけるために必須です!

Group 1 (a, m, t, s)
Group 2 (i, f, d, r)
Group 3 (o, g, l, h)
Group 4 (u, c, b, n)
Group 5 (k, v, e, w, j)
Group 6 (p, y, x, q, z)


【417】

Jazzlesでは、417もの単語を勉強します!ー> 幼稚園で使われる言葉の72%!


【21】

Jazzlesは21世紀のプログラムです。デジタルで内容をアップデートできます。

古くならないデータは永遠に使えます!


【182】

全26アルファベット文字には、7つのインタラクティブ・ゲームが付いています。
つまり、182ゲームが楽しめます!!


【10】

「ブラックラインマスターズ」の印刷用シートでは、10以上のクラス・個人アクティビティができます!読む・書くをはじめ、カラーリング、クラフト、ゲーム、文字をハイライト、コラージュ、カット、絵描き、ペイント等


【26】

Jazzlesオリジナルソングの数です!26文字はそれぞれ違うメロディー、ストーリー、アニメーション&音楽ジャンルです!


【3】

Jazzlesクラスを1回無料体験参加する、トライアルアカウントが3週間も試し放題!

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