カテゴリー別アーカイブ: クラスリポート

日曜日午前と月曜日午後に行われるJazzlesクラスについて、
アドリアン先生が語ります!

【Jazzles研修】

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今週の火曜日は、JAZZLES研修を行いました。
2017年4月以降、北海道札幌市ではJazzlesが大活躍!
Jazzlesのプログラムが3校で導入される予定であり、
それに向かって研修をしました。
以下、研修内容です!
研修内容:
■総合講習:Jazzles紹介、現在活動について、Jazzles&英語教育について
・なぜJazzlesを使って子ども達が楽しく英語を身につけるか
・英語教育に対するJazzlesの方針とは
・ビジネスを広げるためのJazzlesの効果的なところとは
■個別研修:Jazzlesのレッスンプラン、カリキュラム、教育特徴、実用例、コンテンツの紹介
・Jazzles教材の使い方によっての効果、使用方法&成果の紹介
・Jazzlesマテリアルのコツ、クラス運営での&アドバイス
・各学校にとっての一番有効的な使い方を一緒に考える
Jazzlesについて詳しく知りたい方のために以下の活動を無料で、現場行っております。
->Jazzles説明会
->Jazzlesデモンストレーションクラス
->Jazzlesプログラム: カリキュラム見積もり
ご興味のある方は遠慮なくメールをください!
info@jazzles.jp
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新年度に向けて最高の英語プログラムを一緒に作りましょう!
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【Jazzlesについて】 Jazzles(ジャズルス)コンテンツ紹介 【4/5】 (12月1日投稿)

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Jazzlesのアドリアンです!

今週は毎日Jazzlesのコンテンツについて紹介したいと思います。

今日はコアのコンテンツとなる「Talking Books: Reading」の実際の映像です。

Jazzlesクラスとしての、中心となるビジュアルコンテンツであり、

子供たちと一緒に楽しく英語で盛り上がるための必要不可欠なコンテンツです。

【Jazzlesオリジナル曲: Why? Why?

【Jazzles土曜教室】札幌で英語ビジネスの4名が土曜英語クラスを見学!(11/15投稿)

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先週の土曜日(11月12日)のJazzles英語教室に、

札幌からいらっしゃいました英語教育に携わっている4名が見学していただきました!

・ハイブリッド型個別指導の塾長&マネジャー

・英会話教室の校長

・教育研究所の代表

4名も大変盛り上がって、楽しい見学が出来ました!と言われました^^

今回の子供たちが「Bb Blue Bus Blues」の歌で盛り上がって、

パフォーミングアーツの「歌」「ダンス」「ジェスチャー」などで英語をエンジョイした♪

もゆる先生もいつものように大活躍でした!

ゲームも楽しく出来て、「This one, please!」などという、英語でコミュニケーションをとるための英語もよく言えました!

今回の年齢平均は3歳でした。

(Jazzlesは3歳から小6まで適したプログラムです)

Jazzlesの土曜午前英語教室について詳しく知りたい場合はここをクリックしてください!♫

Jazzlesの英語プログラムを貴校で導入するのをご検討の方はここをクリックしてください!♪

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【Jazzles学童】自由ヶ丘の近くにある「ABI-STA」で無事英検Jr.受験完了!(11/11)

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11月11日(金)は「学童保育ABI-STA」では「英検Jr.の合格を目指す日」でした。

ポッキーもちゃんと食べたそうですが・・!(笑)

BronzeSilverGoldを受けた子供たちがとても頑張りました!

特にGoldは長いテストのにも関わらず、集中高く最初から最後まで正解を探し尽くしました。

ABI-STAでは、「英語」を「国語」と「算数」を同じ「科目」として扱っていないため、

子供たちは英語に対して嫌悪感を持たず、とても楽しんでいます。

英検受験が終わりました、通常通りのJazzlesクラスをJazzles講師のヒース先生が行いました。

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【2016年10月10日】G-kidzアフタースクールで英検Jr.受験、無事完了!

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【2016年10月10日】G-kidzアフタースクールで英検Jr.受験、無事完了!

2016年10月9日(火)、Jazzles & 英検クラスで活動しているG-kidzアフタースクールで英検ジュニアの受験が無事に終わりました!

なんと、全員合格です!嬉しい限りですね。

子供たちとは楽しく受験して、自分が思った以上に出来たことによって、

英語力が高まって、そして、英語が楽しい!ことに意識してきました。

2016年度第3回の受験を次の目標として、シルバーとゴールドを両方受けてみることは、

楽しみにしているようです。

その理由は、

「思ったりより全然簡単じゃん」

「全部分かっちゃって楽しかった」

「XXXくんが受かったシルバーを自分も合格したい!」

などなどです。

次の受験もとても楽しみにしています!

来週の火曜日は、定期Jazzles&英検クラスの前に学童で合格証書を渡すミニ式を行う予定です。

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2016年11月7日(月)英検Jrへの準備(ドリル)ー> 英語クラスであるある!(爆笑投稿)

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【Jazzles&英検Jr. ~ 学童】 英検Jrへの準備(ドリル)ー> 英語クラスであるある!(爆笑投稿)

<<<英語講師必須!!>>>

 -> あなたのクラスにも「OO」子が必ずいます!

明日は学童(G-kidzアフタースクール)で英検Jr.を子供たちに受けさせます!(6~8歳)

準備はばっちりですが、それまでの復習で子供たちの中でたくさんの面白い発言がありましたのでシェアします!(全て実際にJazzles&英検Jr.クラスでのことです)

「楽しいけど簡単過ぎる」ー> 結構ミスをする子

「ぜんぜん分からない」ー> ほとんど全ての回答に正解する子

「テスト?なんで?嫌だよー」ー> 抵抗する子

「絶対答えをみつけてやる!」ー> ドリルが始まった後の抵抗した子

「何で英語なのに日本語ではなしてんの?」ー> 「パーキング」が日本語由来だと思った子

「テストの日はJazzlesゲームできる?」ー> とにかく英語でゲームしたい子

「え?だって(音声では)XXって言ったでしょ!」ー> 問題を間違えたことがなかなか納得行かない子

「そういうことか。わかるわけないじゃん」ー> なぜ間違えたか分かったけど、最後まで納得行かない子

「答えをまる(O)じゃなくてしかく(☐)でいいじゃん」ー> 基本的に回答を〇にしたくない、アーティスト性の高い子

「この答えを犬じゃなくて、猫にすればいいと思う」 -> 革命を起こしたい子

(問題は「花を窓の近くに置いて!ことに対して)
「えー!窓じゃなくてベッドの隣が可愛いのに」 -> 問題の絵の中のインテリアを改善したい子

最後に、子供との会話:

「What’s the answer?」

ー> 「Number two!」

「Are you 100% sure?」

ー> 「Yes!」

「Why is the answer number two?」

ー> 「いや・・わかんない」

「So why did you pick number two?」

ー> 「絵がかわいかったから」

「…笑…」

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2016年10月28日(金)英検・英語4技能・英語必須化

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2016年10月28日(金)英検・英語4技能・英語必須化

なぜJazzles英語プログラムを出来るだけ多くの家庭と学校で広げるように毎日心がけているかというと、
明日の英語のために一番相応しいカリキュラムとアプローチを持っているツールだと思っているからです。

英検英語4技能についてシェアしたいと思います。

① 事実 / The facts

A 英検の全ての級が英語4技能になる
B 2018年度からは小3から英語活動が必須化
C 2018年度からは小5から英語が科目となる(評価対象)

② 問題 / The issues

A 英検5級を受けようとする子供は、「フォニックス」を身につけていないので、4技能は非常に困難
B 教員はトレーニング不足、スキルが足りない
C 教材・道具はあくまでも日本政府が決めたものとなり、授業が「一斉」のまま

③ 解決 / The solution

A/B/C Jazzles英語プログラムは

-> 英語5技能対応。若い子供たちが「フォニックス」「パフォーミングアーツ」「VAKアプローチ」を通して必要とされる「コミュニケーション力」を自然に楽しく身につける

-> 英語が少ししか出来なくても、日本人の教員が簡単に、効果高く使いこなせる

-> ネイティブのベテラン先生が考えた教材であり、VAKアプローチで全ての子供に相応しい

「英語4技能」

実は「英語4技能」は物足りないです。

なぜなら、少なくとももう1つの技能があるからです。
5技能目は、対話力・表現力・発言力が必要とされる「コミュニケーション力」です。
きく、はなす、よむ、かくのは全て「言語」のエッセンスとはいえ、
人間にはもっと重要なのが、「コミュニケーション力」です。

日本大学文理学部国文学科の最初の私が受けた授業は「言語学」だったのですが、
先生が最初に話して、私が最初にメモを取ったのは:

「言語は人間がお互いにコミュニケーションをとるために作られたものだ」

問合せ: info@jazzles.jp / adrien@inter-highschool.ne.jp

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