ジャズルスと3つの科学的アプローチ

ジャズルスは3つの科学的アプローチとの融合で子供たちの学びを助けます。

Jazzles English Program helps children learning English with 3 following approaches:

  1. VAK アプローチ (Visual, Auditory, and Kinesthetic :視覚、聴覚、体感覚)
  2. Carnine Order アプローチ (カーナインオーダー)
  3. Phonics アプローチ (フォニックス)

1. VAK アプローチ

ジャズルスのアニメーションと歌は視覚と聴覚に訴えます。さらに、miming(パントマイム)やジェスチャーを積極的に取り入れ、英語を英語で体にインプットしていきます。アプリには単語ゲーム、センテンスゲームもあるので歌を覚えて文章や表現にもつながります。

日本語の字が書けるようになってくる2年生以上ではVAKを発展させてVARK (Reading and Writing)も実施しています。

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2. Carnine Order アプローチ

ネイティブのキンダー、小学校、ホームスクール等でも取り入れられているアルファベットの学び方の順番です。abc…..xyzの順序ではなく6つのグループに分けた、amts, ifdr, oglh, ucbn, kvew, pyxqzというユニークな順序で学んでいきます。

学んだアルファベットでサイトワード(a, am, at, as, sat, matなど)も確実に学んでいけるのでとても有効です。各グループに母音が含まれているのでcvcワード(3レターワードmat, sat, fitなど)を確実に学びやすくします。また、形や発音が似たレター(mとn、bとdなど)を時間をあけて学べるので混乱を防げます。

学童クラスでは4月から先週まではA だけをやり、今週Mを始めました。唇の形もきっちり教えてあげることができるので、Nと混乱することがなくなります。img_1159img_1152

 

 

 

3. Phonicsアプローチ

日本でも近年は特に注目されているフォニックスも、ジャズルスで確実に身につけることができます。ジャズルスには26のアルファベットすべてにオリジナルの歌があり、1曲のなかで1文字を多用した単語や言い回し、表現を学べます。

日本人が苦手なLとRですが、ネイティブの子供たちもL,RとWを混乱します。米国ミネソタ州の公立小学校の教師と保護者が「look がwookになってしまっていた小2の子供がLの歌で矯正することができた」と語っています。

 

ジャズルスではブレンドフォニックスも歌詞に組み込まれており、日本人が特に苦手とするbl-, br-,(blue, brown, black, bringなど) fl-, fr-(fly, fryなど)の単語が訓練できます。

発音は大人でも口元に意識を向けて訓練すれば必ずできるようになります。ジャズルスの歌は表現も学びながら口元の訓練にも最適です。

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ジャズルスは現在アプリβ版を無料公開中です。

ご利用には専用のIDとパスワードを発行いたしますのでこちらのフォームよりご申請ください。

ジャズルスでは、学童保育、リトミック教室、英語教室、音楽教室でのビジネス利用団体を募集しています。

Jazzles App is now on sale for free download in  App Store and Google Play Store.

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