2016年10月28日(金)英検・英語4技能・英語必須化

2016年10月28日(金)英検・英語4技能・英語必須化

なぜJazzles英語プログラムを出来るだけ多くの家庭と学校で広げるように毎日心がけているかというと、
明日の英語のために一番相応しいカリキュラムとアプローチを持っているツールだと思っているからです。

英検英語4技能についてシェアしたいと思います。

① 事実 / The facts

A 英検の全ての級が英語4技能になる
B 2018年度からは小3から英語活動が必須化
C 2018年度からは小5から英語が科目となる(評価対象)

② 問題 / The issues

A 英検5級を受けようとする子供は、「フォニックス」を身につけていないので、4技能は非常に困難
B 教員はトレーニング不足、スキルが足りない
C 教材・道具はあくまでも日本政府が決めたものとなり、授業が「一斉」のまま

③ 解決 / The solution

A/B/C Jazzles英語プログラムは

-> 英語5技能対応。若い子供たちが「フォニックス」「パフォーミングアーツ」「VAKアプローチ」を通して必要とされる「コミュニケーション力」を自然に楽しく身につける

-> 英語が少ししか出来なくても、日本人の教員が簡単に、効果高く使いこなせる

-> ネイティブのベテラン先生が考えた教材であり、VAKアプローチで全ての子供に相応しい

「英語4技能」

実は「英語4技能」は物足りないです。

なぜなら、少なくとももう1つの技能があるからです。
5技能目は、対話力・表現力・発言力が必要とされる「コミュニケーション力」です。
きく、はなす、よむ、かくのは全て「言語」のエッセンスとはいえ、
人間にはもっと重要なのが、「コミュニケーション力」です。

日本大学文理学部国文学科の最初の私が受けた授業は「言語学」だったのですが、
先生が最初に話して、私が最初にメモを取ったのは:

「言語は人間がお互いにコミュニケーションをとるために作られたものだ」

問合せ: info@jazzles.jp / adrien@inter-highschool.ne.jp

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