T の歌 Terrifying Tigers

Tの歌のご紹介です。Here’ s the Terrifying T song!

これぞいわゆるフォニックス!な歌です。トラにびっくりしてTの音を「どもって」しまう歌詞です。(ちなみにこの「どもり」は1、2歳の未就園児たちには毎度大ウケです…笑)

しかも!!

ジャズルスのすばらしいところはココ!

受動態と能動態の文法(というか使い方)をなんとなーく、聞いて歌ってジェスチャーで覚えることができるのです!まさにネイティブの学び方!日本語だってそうですよね。うちの4歳「今日は〇〇くんにやられたー(受動態)」

私は、、、高校生のときにこの歌聴いていたかったです!!!!!(小6で米国現地小学校、中2で帰国しましたが、たぶんそのときは受動態はわかっていなかったと思います。)

しかもしかも!Tの曲ということだけあります。ちゃんとThの単語も出てきますよ!

開発者のレスリー先生に「日本人はthが難しいの」と質問したところ、「日本人だけじゃないですよ。ネイティブスピーカーの私たちだって、子供のときにきちんと舌使いを教えられるから、私も子供達に舌の位置をみせるのですよ。」と、「上下の歯で挟んだ舌を「あっかんべー!』して息を吐き出すところ」を見せてくれました。私もいつの間にかできるようになってましたが、なるほど!大げさにトレーニングしていくことで体に覚えさせるのは歌のトレーニングと一緒です。なんでもそうですよね!

特に数字の3はぜひ練習してみてください。あとはThank you!あとはー、this, that, theyなど!あとはtheですね!(ちなみにうちの4歳は仮面ライダービルドの主題歌『Be The One』を歌い続けてthの口と舌をマスターしました!)

なぜジャズルス?

みなさんはディズニー映画など、英語のアニメはお好きですか?

うちの4歳息子はミニオンズが大好きです。英語で見ようと思っていたのにうっかり吹き替え版を鑑賞したら、、私も鶴瓶さんの吹き替えが好きになってしまいました!むしろグルーは鶴瓶さんが元だったはず!くらいハマってますよね。

吹き替え版は2パターン楽しめてお得!なのですが、このように吹き替えや翻訳が充実した日本では、逆に元の英語版に触れるのが意外と難しいなと感じます。NHKでも2ヶ国語設定で英語で見られるアニメがありますが、毎回設定を変えるのも手間で、、。。

以前英語コンファレンスに参加したときに、東南アジアの子供たちがどのように英語を身につけていくのか興味深いお話がありました。一つの意見として、自国制作の子供向け番組が充実していないので海外(英語)アニメがそのまま英語で放映されているので、子供達は日々それを鑑賞していて自然な英語を聞いている、とのことでした。

ジャズルスは翻訳、吹き替え一切なし!

だけど楽しい!わかる!が体験できます。

オーストラリアの英語の先生が自らの経験を元に造られたプログラムです。

I, am, I’m, do, does……などの超重要サイトワードを音と読み方を歌と音声で学ぶこともできます!

Jazzles Lyrics(ジャズルス・リリックス)

8月も後半に入りました!

8月に入ってからも多くの方からモニターご応募いただきありがとうございます。

たくさんログインして遊んでくださった方には、8月末に有償アンケートの回答をお願いいたします。お礼としてアマゾンギフト券を贈呈いたします。追ってお知らせいたします。

ジャズルスのメインはアニメーションと歌です。

アニメを見て、歌で状況を想像し、内容を理解します。

歌を覚えたら付属のゲームで理解を深めましょう!

リリックスのゲームは以下を参考にしてくださいね。

日本の教育を変える? “エドテック” |NHK NEWS WEB

日本の教育を変える? “エドテック” |NHK NEWS WEB
— 読み進める www.google.co.jp/amp/s/www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2018_0730.amp.html

ジャズルスの小向です!

今朝のNHKニュースでエドテックについての特集を見ました。エデュケーションとテクノロジーの造語だそうです。イスラエルでは教育の主流にもなりつつあるそうです。日本は国はまだ、、のようですが、学校、自治体レベルで取り組み始めているそうです。

ジャズルスもオンラインで、しかも楽しく「聞く話す」から「読み書き」まで長期間学べます!

自分の好きな時間に好きなだけ楽しく学べる!

担当している民間学童の子供達は朝学校に行く前に毎日ジャズルスをやってくれているそうです!

8月いっぱいまでトライアルモニターを募集しております。App Store、Google playストアで「Jazzles」で検索、ダウンロード、モニター登録をぜひ!

Most Likely to Succeed

今日は東京は涼しいですね!すずしいだけでこんなにうれしいなんて。。

昨日はジャズルス運営元でもある株式会社トラストコーチが運営する学校、東京インターハイスクールに教育ドキュメンタリー映画『Most Likely to Succeed』を鑑賞してきました。

意外だったのは、自由な学びが定着していると思っていたアメリカでも「画一的」な「マークシートテスト」でまだまだ子供、人を測っていた、ということでした。日本では先の戦争のために画一的で従順な生徒を「学校で創っていた」のはなんとなく想像できていましたが、日本以外も戦争が「よい画一的な兵隊」(1843年のプロイセンで7ー14歳のドイツ人男子は集められた)を作って、システム化、長期にわたって教育方針となっていたそうです。

 

大人になって、特に最近、子育てしたり仕事をしたりするとき、ひとりでは何もできないなあと痛感することが多々有ります。人を信頼することはとても勇気がいることだというのも映画から感じました。一教師としてのおもわくが授業で先行していることも多々あったなあ、とも感じました。

 

多くの皆様にぜひぜひみていただきたい映画です。

東京インターハイスクルールでは8月、9月も上映会を開催しています。

詳細は東京インターハイスクール教務主任高橋のサイト(以下リンク)を御覧ください。

(お申し込みの際はジャズルスHPよりとご記入ください)

上映会スケジュール

 

 

 

ところで、登場人物の中にはKahn AcademyのCEOも登場するのですが、「どっかで聴いた声だなーー」と思ったらカーンアカデミーのビデオはサルマン・カーンご自身が作っていたのだとまずびっくりしました!カーンアカデミーは数学、科学をはじめ様々な科目を無料で学習できるサイトです。最近は日本語版もできたようですが、英語力をつけたい人には絶対英語版がオススメです!カーンさんの口頭説明がすべて英語字幕になっているのでこまかな表現も覚えられるし、なによりすごくわかりやすいんですよ!数学も勉強できるし一石二鳥です。

 

info@jazzles.jpよりお知らせ

たくさんの皆様にモニターにお申し込みいただきありがとうございます。

IDとパスワードのお申し込みをいただいた方にはinfo@jazzles.jpよりメールが送信されますが、「IDパスワードのメールが届かない」というお問い合わせもいただいております。以下をお試しください。

1)info@jazzles.jpが迷惑メールに設定されている場合もありますので、届かない場合は今一度受信ボックスと迷惑メールボックスをご確認くださいますよう、お願い致します。

2)上記でinfo@jazzles.jpからのメールが確認できなかった場合は、大変お手数ですが、ご自身のメールアドレスより、info@jazzles.jp宛にメールをいただきますようお願い致します。

こちらより必ずご返信させていただきます。

 

文字を書きたいブーム

ジャズルスの小向です!毎日暑いですね。

今週は息子の幼稚園の預かり保育がないので、24時間息子と時間と空間を共有しています。

これまで一切興味がなかった「文字書き」がマイブームの4歳半。今朝は初めてカタカナで「ピタゴラス」「ピタゴラスイッチ」と書きました!Eテレ(NHK)の『ピタゴラスイッチ』です。

ジャズルスの書き方ワークシートで子供達にアルファベットの書き方を教え始めて気がついたのですが、日本語のひらがな文字って、絶妙な交差や曲線が難しいですね。とくに「あ」!むずかしいですね。アルファベットはひらがなよりはシンプルな形をしているなあと感じます。英語圏の義務教育が日本でいう年長から始まる理由はここにもあるのだなあと実感しました。

ジャズルスはアニメーションと歌とゲームのほか、オリジナルのワークシート「ブラックラインマスターシート」も付属しています。「聞いて話す」から「読み方書き方」まで学ぶことができます!